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アイスセンサーコンテンツ

アイスセンサー 開発の沿革

1988年 氷上滑り止め靴底の開発(防衛庁航空医学実験隊研究室とパイロット靴に関する研究開発生産委託契約)

1991年 タイヤ用ゴムスパイクの開発(金属スパイク禁止令施行)

1992年 金属スパイクタイヤ交換用のアイスセンサー市場化
:全日本ウインターラリー実走、全日本氷上トライアル競技公開実験(北海道;糠平湖)
:「NHK&民放TV」、雑誌、新聞で、アイスセンサーが紹介される。
:第52回全国発明展「特賞」、第52回注目発明選定「科学技術庁」
:国連部会 救装(SAEF)日本支部:米国ラスベガスで発表


主な【性能評価】
1992年 ニュ-ジランド(ワナカ)スパイク性能テスト試験(KUMHO社)

1993年 ニュ-ジランド(ワナカ)タイヤ性能テスト試験(KUMHO社)

1994年 グッドデザイン特別賞、Gマーク認定商品

1995年 札幌雪祭り:雪上綱引き大会 アイスセンサー靴チーム(優勝)

1998年 NEDO即効型独創的研究テーマに採択

1999年 ニュ-ジランド(ワナカ)NEDO研究成果の実証試験

2000年 路面温度・圧力応答型ゴム製スパイク「特許公開」

2001年 ゴム製スパイクの芯棒「特許公開」

2002年 スタッドレス専用「板型スパイク」の発表

2003年 日本複合学会「技術賞」受賞

2004年 板型スパイク「ゆき道」市場化

2005年 大型タイヤ用板ピン市場化

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